ぐずったらこれで決まり!赤ちゃんのとお出かけに必須な3つのポイント!

これから暖かくなってきて、赤ちゃんとお出かけする機会が増えてくると思います。
長時間の移動、赤ちゃんがぐずったらどうしよう、と考えるママは多いのではないでしょうか。
里帰りなど、どうしても公共の機関を使わなければならない場合、周りの目が気になりますよね。
そこでぐずったらこれがいい!基本の3つをご紹介したいと思います。

1.おっぱいorミルク
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これは、絶対ですね。
お腹が空いていては、いくら機嫌をとろうにも赤ちゃんも泣き止んでくれません。
飛行機など長時間の移動であれば搭乗の直前に飲ませてお腹いっぱいのきげんが良い時に移動を終わらせてしまうのが良いと思います。
小さければ小さいほど、おっぱいやミルクで時間はしのげます。大きくなってくるとなかなか、ミルクでは・・・とゆう方は、好きなお菓子で気分をそらせてあげましょう。
お菓子に気が向いている時は静かに食べていてくれるはずです。
ミルクや水分は離着陸の耳抜きの役目もあるという事なので、しっかり耳抜きをしてあげると赤ちゃんの苦痛も軽減されるでしょう。
母乳のママはケープなどを必ず持って行きましょう。

2.おもちゃ
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ひとつはいつも遊んでるお気に入りの物がいいと思います。
いつもと違った雰囲気の場所でソワソワしてる赤ちゃんですが、お気に入りのおもちゃがあればご機嫌さんで過ごしてくれるかもしれません。
ふたつ目は新しいおもちゃ。いつも遊んでいるおもちゃでも泣き止まない時は新しいおもちゃで気を引いてください。
子供は新しいもの、見た事ないものに興味を持ちます。好きなキャラクターなどのおもちゃならなおさらです。
新しいおもちゃをパッと出して気を引いてみてください。
音が出る物は周りの迷惑になるので、出来れば音が出ない、小さな音のものがいいでしょう。

3.ねんねさせる
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公共の乗り物での移動中は、やっぱり眠ってくれていた方がらくですよね。
それなら、搭乗の直前まで頑張って起きていてもらいましょう。
ぐずってもギリギリまで寝かせない様に、頑張ってみてください。
搭乗してからおっぱいやミルクで満腹にして、眠ってもらいましょう。
この方法で眠ってくれれば移動時間はかなり楽になるはずです。

3つ程あげましたが、その他にうちの子は、いつも使っているプランケットが大好きで、どこでも持ち歩いていました。
ぐずったりした時に巻いてあげると、すぐに眠ってくれましたよ。
泣いてる時はカメラを向けると、恥ずかしいのか泣き止みました。
他にも沢山あると思いますが、うちの子はこの方法で飛行機に乗り里帰りをしています。

よかったら是非試してみてくださいね。

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