赤ちゃんのケアをスムーズにする最強アイテムとは!?

赤ちゃんケア用品
自分でなにもできない赤ちゃん。爪切りや耳掃除など全てがママの仕事。最初の頃は何をするにも新鮮でどんなしぐさでもかわいいものですが、赤ちゃんが嫌がったり、興味を惹かれたりで苦労することもありませんか?
そんなとき役に立つのが『おっぱい』!!。私はこのやり方でかなり救われたのでご紹介したいと思います。
是非参考にしてみてくださいね。

1.爪切り

赤ちゃんの小さくて柔らかい爪を切るのはいつになっても苦労します。寝ている時にやりましょうなどと育児書には書かれていますが、せっかく寝かしつけたのに、それで起きたら苦労の泡が…と思ってしまうはず。起きているときは、動き回ったり、爪切りに興味津々で手を伸ばしたりで、爪切りでぐったりするという方が多いと思います。
そんな人にオススメなのが授乳中に爪を切ることです。おっぱいを飲ませ始めたら、赤ちゃんの視界に入らないように爪切りを持ってきて切りましょう。赤ちゃんが気づいたら、そこで中断、次回の授乳タイムへ回します。
足をぐいと曲げれば足の爪も着ることができます。

2.お鼻と耳の掃除

冬の乾燥時期はお鼻のお手入れが必須になってきます。しかし、赤ちゃん嫌がりますよね。号泣して、見ているこっちが辛くなります。
本格的なお手入れには向いていませんが、鼻くそさんが小さければ、綿棒が奥まで入らないようにしっかり持って授乳中に掃除することで赤ちゃんも嫌がりません。手で払うこともあるかもしれませんが、お腹がすいていればおっぱいに夢中になりますので大丈夫です。
これは耳掃除にも有効なので試してみてください。

3.散髪

赤ちゃんの髪、特に前髪を切るときはハサミが目に入らないかヒヤヒヤするものです。赤ちゃんは見慣れないハサミに興味津々で動き回りますからね。
こんなときもおっぱいです。お腹がすいたときを見計らって授乳します。そのときにパパに切ってもらいましょう。
ただ、これは一人ではできませんし、赤ちゃんの服だけでなくお母さんの服が髪の毛まみれになることを覚悟してください。

4.お風呂

ベビーバスを卒業し、いざ大きなお風呂に入ると、嫌で泣き出してしまう赤ちゃんがいます。そんなときもおっぱいです。お母さんも赤ちゃんも裸になったらおっぱいを咥えさせながら浸かりましょう。不安そうになるものの、お母さんが笑顔で、かつお湯があったかいのでいつのまにか赤ちゃんも落ち着いて気持ちよさそうな顔になっています。

いかがでしたか?
おっぱいは赤ちゃんの食事以外にもたくさん頼れます。人生においては短い授乳期間です。使い倒しましょう!

ところで、おっぱいケアは大丈夫??

貧血気味・疲れてる・寝不足などなど、産後のママの体はボロボロ。。。
そんな状態では、イイ母乳は作れませんよ!

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