子供の目を紫外線から守ってあげて!「おしゃれなだけじゃない」サングラス

青空と太陽

一生に浴びる紫外線のうちの50%〜80%は、18歳になるまでに受けているそうです。そうなると、もちろん目もたくさんの紫外線を浴びていますよね。

紫外線をたくさん浴びてしまうと、後に目の疾患を発症する原因となってしまうかもしれません。

そうなる前に、パパやママが子供の目を紫外線から守ってあげなければいけません。では、どのようにして子供の目紫外線から守ってあげれば良いのでしょうか。

1.KIDS FASHION GLASSESのサングラス

KIDS FASHION GLASSESのサングラス

株式会社スパイスからキッズファッショングラスが販売されています。

0〜3歳まで対象の乳幼児用と、4〜14歳まで対象のキッズ用サングラスがあるので、子供の成長に合わせて使用できます。

このサングラスは、肌の老化促進や角膜炎の原因となる400nm(10億分の1m)以下の紫外線をカットする加工が施されていて、目をしっかり守ってくれます。

KIDS FASHION GLASSESのサングラス

ファッショナブルなデザインがちょっと大人っぽくて、オシャレが大好きな子供達にはたまりません。アクセサリー感覚でつけられますね。

また、乳幼児用のサングラス、インファントはテンプルがラバー素材で、当たっても柔らかいので怪我をしにくいのが特徴です。

豊富なデザインやカラーバリエーションが揃っているので、選ぶのも楽しいです。しかもお値段がおひとつ1,080円(税込)と、とてもリーズナブルです。

KIDS FASHION GLASSESのサングラス

2.ビジョンメガネオリジナル子供用サングラス「ojo(オッホ)」

ビジョンメガネ|眼鏡・メガネフレーム・コンタクトレンズ - オッホ(ojo)

株式会社ビジョンメガネから、子供用サングラス「ojo(オッホ)」が7月22日(金)から発売されました。

子供の目に有害な影響を与える紫外線を防ぎながらもサングラスによるオシャレを楽しめるように、機能性とデザイン性を兼ね揃えたビジョンメガネオリジナルの子供用サングラス。

レンズは目に有害な紫外線を99.9%カットすることで、子供の皮膚ガン・白内障のリスクから守ります。

型は大人用サングラスとお揃いで楽しめるオシャレで大人な雰囲気のCity typeと、スポーツやアウトドアを思いっきり楽しむためのSports typeがあり、合計10のバリエーションがあるので選ぶ楽しさもあります。

また、Sports typeのサングラスは強度のある「ポリカーボネイトレンズ」を使用しており、転んだり友だちとぶつかったりしても壊れにくくなっているのが特徴です。

こちらのサングラスのお値段は、City typeがおひとつ8,980円(税込)、Sports typeがおひとつ5,980円(税込)となっています。

City type / OJO-101-NV-OR-Lion
▲ オッホ(ojo) City type / OJO-101-NV-OR-Lion

Sports type / OJO-201-BK-Crocodile
▲ オッホ(ojo) Sports type / OJO-201-BK-Crocodile

これからの季節、紫外線を多く浴びるビーチやアウトドアには、サングラスが必需品ですね。
様々なバリエーションがありますので、コーディネートを楽しみながら目の紫外線対策をしっかりしていきましょう。

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