ママの間ではもう常識?!赤ちゃんでも楽しめるハーフバースデーの祝い方3選

ハーフバースデー

ハーフバースデー」というコトバ、もう知っているママも多いのでは?

これは、赤ちゃんが生まれて6か月をお祝いする記念日なんです。

ハーフバースデーのInstagram画面

ハーフバースデーはもともと外国で始まったものなんですが、数年前からミキティこと 藤本美貴さん スザンヌさん といったママタレから、 釈由美子さん hitomiさん といった芸能人が、ブログにハーフバースデーのお祝い写真をアップしているんです♪

それからFacebookやInstagramといったSNSが浸透するにつれて、他のママたちも写真をアップするように。

特に、Instagramで「 #ハーフバースデー 」と検索すると、なんと17万件以上もの写真がヒットするほど、ママたちの間では「お祝いするのが当たり前」と言えるほど浸透したようです。

赤ちゃんと子供

そんなハーフバースデーですが、生後6ヶ月の子でも楽しめる祝い方はなかなか少ないのが実情…。

みんな、どんなお祝いをしているんでしょうか?

みんなやってる、ハーフバースデーにぴったりなお祝いを紹介っ☆

1 – お料理はやっぱり特別仕様☆離乳食プレートがオススメです!

ハーフバースデーの離乳食

お祝いといっても、生後6ヶ月ではまだまだ食べることは難しい時期。

ケーキはもちろん、おとなと同じものは全然食べれません…そこでオススメなのが「離乳食プレート」!

このころの赤ちゃんは、そろそろ離乳食を始めるころ。

キホンの「10倍粥」をベースに、カボチャやニンジン、ホウレンソウをすりつぶしたペーストを使って、ちょっとトクベツな離乳食を作ってみるのはいかが?

2 – 成長を物語るのは「手」なんです!家族で手形を残してみよう♪

赤ちゃんの手

もっと残しておけばよかったー!」という写真の一つに、小さいころの手足をあげる現役ママは多いんです。

というのも、子どもの手足は成長とともに大きくなっていきますから、ぷっくりとした小さな手足は、このころ特有のものなんです。

そんな手の小ささを、パパ・ママともども手形を取って残しておくと、成長の証を残せます♪

3 – 「イマ」を残すならやっぱり写真がイチバン♪

子供の写真

誕生日などの記念日といえば、やっぱり写真!

「イマ」の姿を残せる写真は、記念日にピッタリですよね。

撮った写真は、アルバムやポストカードにして残しておくのも記念になります。

子供

とはいえ…「写真」と言っても、その仕上がりは撮り方や場所によってさまざま。

ハーフバースデーの写真、みんなどんなふうに撮っているんでしょう?

どんな写真をどこで撮ろう…?

おうち写真なら…飾り付けた背景で撮影がテッパン♪寝相アートも◎

赤ちゃんの誕生日の写真撮影

せっかくのお祝いは家族だけで過ごしたい!というママは、おうちでの撮影がオススメ!

なかでも手軽にお祝い気分が楽しめるのが、飾り付けをした壁を背景に撮影した写真。

最近では100均でもオシャレなガーランドや飾り付けを買えるので、誰でもカンタンに特別な写真を撮影することができます♪

赤ちゃんの誕生日の寝姿アート

もうちょっと凝った写真がいいな~という場合は、寝相アートやおむつアートもgood!

撮るのはちょっと大変ですが、世界で1枚だけの写真が撮れますよ♪

おそと写真なら…やっぱりプロに撮ってもらうフォトスタジオがベスト♪

赤ちゃんのかわいい写真

一生に一度しかない生後6か月のハーフバースデー。

だからこそ、将来見返したときにも思い出を語り合える、特別な写真が撮りたい!というママもいるはず。

そんなときは、こども専門のフォトスタジオがイチバンなんです!

子供の写真

特に小さいうちは、たくさんの知らない人がいる大手スタジオよりも、スタッフのほかは家族だけの貸切で撮影ができるハウス型のフォトスタジオがオススメ

家族と少人数のスタッフだけで撮影が進むので、リラックスした雰囲気で撮影を進められます。

また、大手写真館ではなかなか見かけない、こだわりのセットや衣装を使うこともできるので、SNSでも目を引くような写真ができちゃうんです。

子供専用の写真スタジオ

たとえば、自由ヶ丘の 子ども・マタニティ専門のフォトスタジオ、パラシュート さんでは、こんな素敵なセットや衣装が使えるんです。

ご自身も3歳のお子さんを持つ店長さんは、「写真館での撮影は、日常から離れた特別なもの。そんな瞬間や思い出を、しっかり写真に残したいんです」と語ってくれました。

おうちではなかなか撮れない特別な写真を記念日に残しておくと、お子さんが大きくなった時に「こんな時代もあったんだよ」と思い出話をする良いきっかけにもなりますね♪

子供専用の写真スタジオ

子供専用の写真スタジオ

上手な写真には背景も重要 1

生まれてきてくれてありがとう!の気持ちをカタチにしよう♪

 

子供の写真

赤ちゃんを授かってから生後半年までの間、ママやパパには楽しいことも、つらいことも、全部投げ出したーい!と思ってしまうときもあったのでは?

生後半年を祝うのは、もちろん元気にすくすく育ってくれた子どものため。

そこにプラスして、「ここまでよく頑張ったね、これからもよろしく」とお互いをねぎらってプレゼントをするのもステキかも…。

赤ちゃんのカワイイ写真一生に一度しかない、たった1回のハーフバースデー。

せっかくの機会に、生まれてきてくれてありがとう!の気持ちを込めた、ステキな思い出を作ってくださいね♪

 

▼ 「パラシュート」の情報はこちらから♪ ▼

子供向け写真スタジオ パラシュート

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