ワーキングママも泣きたい!仕事と家庭を両立する工夫

家事に育児に仕事に大忙しのワーキングママさん。
朝起きてから夜寝るまでやることが山積みで自分の時間になんて全然とれなくてイライラ、どんよりなんてことはないでしょうか。

今回はそんなワーキングママを助けてくれる生活のアイデアを紹介します。

1.楽々便利なネット宅配
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お仕事が終わって、保育園や幼稚園にお迎えにいってから夕食の支度をするためにスーパーへ買い物…
お店の中には子どもが興味をそそられるものがいっぱいです。
商品を選びながら子どもを追いかけていつもの3倍は時間がかかってしまいそう。

そんなときは、ネット宅配を利用しましょう。
自分の欲しい商品を選んで、宅配の時間を指定するだけで重い荷物もドアの前まで運んでもらえます。
イオンやイトーヨーカドーなど有名ショッピングセンターはもちろん、COOPなどは子どもがいれば送料無料の特典がついていたりします。

ネット宅配を利用すれば、買い物の時間を省略できかわりに掃除、洗濯、子どもとお茶なんてゆったりした時間も作れるでしょう。

2.優秀な家電製品
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昔に比べて家電製品の性能が格段にアップしてボタン一つでなんでもできるようになりました。
洗濯機や電子レンジはもちろんですが、その他有効に活用できていますか?

ルンバなどをはじめとしたお掃除ロボットは仕事で出かけている間に家中を掃除してくれる優れもの。
しかも、お掃除ロボットは床に物があると機能を果たせませんので、自然と床に物を置かなくなりそれだけでも家の中がすっきり見えるようになります。

食後の食器洗いも、食洗機を利用すればあっという間。
食べ終わった食器をなかなか片付けないお子さんも食洗機を使いたくて、
自分以外のお皿も積極的に片付けてくれるようになります。

3.なんといってもやっぱり家族
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子育てや家事は全部ママの仕事ではありません。
一人で背負い込まなくていいのです。

パパがお休みの日はもちろん、毎日の家事や子どもの送り迎えも曜日ごとに分担して助け合いましょう。
「うちのパパはやってくれない」のではなく「やらせる」のです(!)

子どもを迎えにいった帰り道、今日の出来事をニコニコしながら話す我が子をみればその成長に喜び感動することでしょう。
ママも丸投げではなく、環境を整えてやり方を教えてから1度でいいからやってみてとお願いすればパパもその気になるでしょう。

子どももいつもと違うパパの1面がみれてちょっと楽しいかも、なんて思うはず。
「今日のお迎えはパパがいいな」なんて子どもが言い出したらこちらのものです。

自分の時間を削って、頑張るワーキングママさん。
泣いても喚いても誰も助けてくれないなんて決して思わないでください。
ワーキングママさんの時間も体力もみんなと同じなのです。
はじめから何でも自分でやろうとせず、子どもと一緒にゆっくり成長しましょうね。

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