病気と闘う3人の子供達から学んだこと。それはの『母』としての強さだった。

小さな子供を看病するママ
子供達は、生まれながらにして持病を持って生まれたり、成長していく中で沢山の病気をしてきた。

長男は生後二か月から、気管支喘息・副鼻腔炎・アレルギー性アトピーと闘い、

長女は2歳で川崎病になり、心奇形を発見。

 

次男はミルクから消化管アレルギーアナフィラキシー高等症を患った。

長男は生後4か月で保育園という集団生活を経験しているため、
沢山の病気をもらっては併発して喘息を引き起こし、2歳半までに25回の入退院を繰り返した。

子供たちが病気を繰り返す中でいつも思ったのは、

 

『どうしてうちの子供だけがこんなに体が弱いのだろう』ということ。

続きを見る→他のお母さんたちや、ママ友にも、『よく体調壊すね。』

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