小さな、小さな命が気づかせてくれた。息子がいま「いる」という奇跡

小さな手
息子が生まれて2年と少し。
初めての子育ては、毎日が必死だった。

母乳育児の始まりは、乳首が切れて本当に痛くて、泣きながら、勢いよく吸う息子の顔を眺めてた。

夏場にロンパース一枚でスーパーに連れて行って、見知らぬおばさんに怒られた。

後追いが激かった時は、精神的に切迫詰まって、息子の顔が見れなくなった。

旦那に可哀想だと言われて、号泣しながらいっぱいいっぱいなんだと訴えた。

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