「食べて、お願いだから食べて・・・」泣きながら、食べてくれない離乳食を毎日作り続けたママが学んだこと。それは・・・

泣く男の子
母乳が満足できるほど出なかった私。

けれど、赤ちゃんはおっぱいが大好き。
そして、完全ミルク拒否でした。

ミルクをあげるとあまり飲まず、噴水のように吐くか、青くなるか、口から漏らすか、飲まないか。

味が気に入らないのか?
あげ方が良くないのか?
全ての市販のミルク、哺乳瓶を試したけど全て拒否。

その為、毎日1時間半に1度の授乳を24時間体制で行う生活をしていました。

そして、7ヶ月になり、離乳食を軌道に乗せようとした時です。

子供が風邪をひきました。

風邪をひくと離乳食は前回のペースへ戻すとあったので戻したところ、一切食べなくなってしまいました。

小さくしようが柔らかくしようが食材を変えようが全て出してしまうし、口を開けようとしません。

たくさん調べて市販から手作りまで試しましたが、どれも拒まれました。

そんな生活が半年くらい続きました。

毎日毎日、悩んで、悩んで、工夫したけど受けいれてもらえない。

「食べて、お願いだから食べて・・・」

続きを見る→

この記事が気に入ったら
いいね!してね!

最新情報をお届けします