家の中は危険がいっぱい!赤ちゃんを守る家づくりとは?

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布団の上で静かに寝ていてくれるのも束の間。

あんよができる前でも、寝返るができるようになると、必死に動こうとあっという間にいろいろな所へ異動してしまいます。

動かないから。と、ベットやソファの上にいさせると、ちょっとの間でも落下の危険性があるので要注意ですね。

また、ハイハイやあんよができるようになると、家の中を自由に動き回ります。
今までとは視界が変化し世界が変わったように見えるのでしょうか。
あちらこちらでいたずらが始まるので、要注意!
特に赤ちゃんは、コンセントや配線が大好きなので、コンセントカバーで穴を見せないようにすることや、
見えないところにコンセントを隠すことが必要になってきますね。

今回は、赤ちゃんがお家で安全に過ごせるように、赤ちゃんの為の部屋づくりをご紹介したいと思います。
是非参考にしてみてくださいね。

赤ちゃ意外と危険な家の中。お子さんの安全を守るためにできること4つ

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