衝撃!子供が持って帰ってきた『トンデモないもの』

園児

子供たちの通園バック、園からのお知らせ・汚れた衣服・図工など、見慣れたもののほかに「ん?」と驚くものを持って帰ってきたことはありませんか?

よく聞くのは「石」「ドングリ」などです。

我が家の場合、どんぐりは、数個ではなくバック一杯、みっちり入っていたという経験があります。(どうりでズッシリと重かったです)それから生きたカタツムリ。

今日は文字通り「衝撃のとんでもないもの」をご紹介します。「バック一杯のどんぐり」と「カタツムリ」なんてまだまだ可愛いものだと思えてしまいますよ!

今までのとんでもないお土産

今までのとんでもないお土産
・生きたセミ
・大量のセミの抜け殻
・ポケットいっぱいの生きたダンゴムシ
よその子の持ち物(もらったつもりで)
・レンガ
クジャクの羽
・ぶどう
・自分で幼稚園で書いたお手紙
などです。

よその子の持ち物をもらったつもりで持って帰ってくるのは子供らしくて、微笑ましいですね。それにしてもクジャクの羽はどこに落ちていたのでしょう?謎です。

ポケットも気を付けて!

ポケットの中に、死んで固くなったナメクジが砂まみれになって入っていました。

ポケットに…それはショックです。

保育園から死んだセミにアリがたかっているのをポケットの中に入れて持ち帰り悲鳴を上げました。

ポケットに…これは「ギャー」ですね。

まさかパンツの中も

パンツのなかのおしりのほうに使用したであろうトイレットペーパー

紙は流そう!でもよく拭けました!えらい。

それ大事?育児あるある

・ざりがにを6匹(翌日共食いでひどかったです)
・やどかり(海水は家で用意できませんでした)
・園で育てたエシャトッロの葉だけ(雑草にしか見えなかった)

エシャトッロの葉だけ、、なぜ葉だけ?

ビニール袋に大量の紅葉と水を入れ、揉み込んだものを大事そうに持って帰って来ました「いいでしょ~♪」と嬉しそうだったので「捨てて」と言えず…

あと死んだゴ○ブリを素手持って帰ろうとしていた女の子がいました

理解不能なものを「大事に」する子供たち、まさに育児あるある。そんな子供たちが大好きです。

生き物と触れ合えるっていいね~と言いたいんだけど、

保育園が山の中なので、草花や動物がたくさんいますが「動物の牙」を持ち帰ってきたときは驚きました。
一瞬、白い石にも見えたので「また石?」と思ったら牙でびっくりしました。

素敵な環境ですね、でも牙はビックリです。

帰宅して通園カバンをあけるとだんごむしが10匹ほど入っていたことがあります。先生にも内緒で入れてきたらしく袋にも入ってないだんごむし達でした。もしそのまま気付かなかったらと思うと恐ろしいです。。

どうしてあんなにダンゴムシが好きなんでしょうーー。

ツバメのヒナ。通園中、八百屋さん(定休日でした!)の軒先の巣から落ちたのをタオルにくるんで園に運び、夜が越せないのでお持ち帰りになりました。ミミズをつぶしてあたえ一晩過ごし、翌日、無事戻しました。

あっぱれのお母さんです。生き物を大事にするお子さんになりそうですね。

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